2008年10月24日
2008年04月24日
札幌市・北広島市 狂犬病予防接種実施中
札幌市・北広島市狂犬病予防接種実施中です。
4月から6月は狂犬病予防接種強化月間です。
もみじ台、青葉町、厚別南、上野幌、西の里、虹ヶ丘、平岡方面など
診療時間内に随時、狂犬病予防注射を実施しています。
お電話でご予約の上、ご来院されると待ち時間が少なくなります。
4月から6月は狂犬病予防接種強化月間です。
もみじ台、青葉町、厚別南、上野幌、西の里、虹ヶ丘、平岡方面など
診療時間内に随時、狂犬病予防注射を実施しています。
お電話でご予約の上、ご来院されると待ち時間が少なくなります。
タグ:狂犬病
2008年03月11日
2008年02月01日
アニコム健保の加入検診
アニコム動物健保が、今年の4月より損害保険会社になり
それに伴い、どうぶつ健保加入には動物病院での健康診断が必要になります。
当院は、「どうぶつ健保」加入検診実施病院です。またアニコム損保の対応医療機関になっています。
それに伴い、どうぶつ健保加入には動物病院での健康診断が必要になります。
当院は、「どうぶつ健保」加入検診実施病院です。またアニコム損保の対応医療機関になっています。
2008年01月01日
子犬の社会化とワクチン時期
生後約4ヶ月までの期間を子犬の社会化期といいます。
子犬は、この時期に飼い主と楽しい時間をすごすことに加えて、成犬になったら受けるだろう外的刺激(様々な生活音の刺激や体験、他の犬や人に触れ合うことなど)に慣れていくことが大切だといわれています。こうした外的刺激に対して一番順応できる時期が子犬の社会化期です。
しかし、この時期は様々な感染症にかかるリスクの高い期間でもあります。
ラパス動物病院では、人と犬のすばらしい絆に大切な子犬の社会化を考えたワクチンプログラムもご案内しています。
子犬は、この時期に飼い主と楽しい時間をすごすことに加えて、成犬になったら受けるだろう外的刺激(様々な生活音の刺激や体験、他の犬や人に触れ合うことなど)に慣れていくことが大切だといわれています。こうした外的刺激に対して一番順応できる時期が子犬の社会化期です。
しかし、この時期は様々な感染症にかかるリスクの高い期間でもあります。
ラパス動物病院では、人と犬のすばらしい絆に大切な子犬の社会化を考えたワクチンプログラムもご案内しています。
2007年12月15日
トリミングを始めます
ラパス動物病院では、12月よりトリミングを始めます。
動物の健康維持や動物福祉そして皮膚病などの治療として、皮膚や耳などの獣医師による診察をしてから適切にトリミング・シャンプーをいたします。
また、心臓病や高齢の動物など獣医師の診察のうえ安全にトリミングを行っていきます。
獣医師の管理下でのトリミングとなりますので、診察後のご予約になります。
ご相談・ご予約は、電話011-374-2211 ラパス動物病院 までお願いいたします。
動物の健康維持や動物福祉そして皮膚病などの治療として、皮膚や耳などの獣医師による診察をしてから適切にトリミング・シャンプーをいたします。
また、心臓病や高齢の動物など獣医師の診察のうえ安全にトリミングを行っていきます。
獣医師の管理下でのトリミングとなりますので、診察後のご予約になります。
ご相談・ご予約は、電話011-374-2211 ラパス動物病院 までお願いいたします。
2007年09月01日
予約診療になります。
9月1日より、待ち時間短縮のため予約診療となります。
来院前に、電話などでも予約をお願いいたします。
また当日の予約も随時可能です。
※予約時間は、来院の目安とする時間です。患者様の症状などにより予約順が変わることもございます。ご了承ください。
来院前に、電話などでも予約をお願いいたします。
また当日の予約も随時可能です。
※予約時間は、来院の目安とする時間です。患者様の症状などにより予約順が変わることもございます。ご了承ください。
2007年03月28日
2007年03月24日
2007年03月23日
フィラリア検査と健康診断
フィラリアの検査の同時の採血でのワンちゃんの健康診断ができます。
外見では健康に見えても内臓疾患など様々な病気をもっていたり、糖尿病の予備軍だったりもします。
この機会に、健康チェックをお勧めします。
poster_b.pdf
外見では健康に見えても内臓疾患など様々な病気をもっていたり、糖尿病の予備軍だったりもします。
この機会に、健康チェックをお勧めします。
poster_b.pdf
タグ:フィラリア
猫の特発性膀胱炎
札幌ヒルズ獣医学セミナーからの最新情報です。
猫の膀胱炎や尿結石症といえば食事性のストラバイト尿石症やシュウ酸カルシウム尿石症などが一般的でした。
しかし、それとは違った原因の膀胱炎の症状が多く見られるようになって来ました。
これは、従来の処方食でも予防できずまた一般の尿石予防食でも予防できません。
それが、猫の特発性膀胱炎になります。
治療方法は、様々ありますが飼い主さんの協力が必要となります。
また、特発性膀胱炎を予防しなおかつその他の尿石症を予防する処方食が4月から使えるようになります。
なにか頻尿になったり血尿を繰り返す子がいましたら、出来るだけ早く動物病院へ連れて行ってあげてください。

猫の膀胱炎や尿結石症といえば食事性のストラバイト尿石症やシュウ酸カルシウム尿石症などが一般的でした。
しかし、それとは違った原因の膀胱炎の症状が多く見られるようになって来ました。
これは、従来の処方食でも予防できずまた一般の尿石予防食でも予防できません。
それが、猫の特発性膀胱炎になります。
治療方法は、様々ありますが飼い主さんの協力が必要となります。
また、特発性膀胱炎を予防しなおかつその他の尿石症を予防する処方食が4月から使えるようになります。
なにか頻尿になったり血尿を繰り返す子がいましたら、出来るだけ早く動物病院へ連れて行ってあげてください。
タグ:膀胱炎
2007年03月16日
新しい犬の減量法
新しい犬の減量用の処方食が4月から発売されることになりました。
今日は、ロイトン札幌にて新しい犬の減量法についてのセミナーを聞いてきました。
キーワードは「満腹感でやせる」
この処方食は、犬に満腹感を与えて摂取するカロリーを抑えるそうです。ラパス動物病院の患者さんにも必要としている子が沢山いるとおもっています。興味がありましたら、お声をかけてください。
今日は、ロイトン札幌にて新しい犬の減量法についてのセミナーを聞いてきました。
キーワードは「満腹感でやせる」
この処方食は、犬に満腹感を与えて摂取するカロリーを抑えるそうです。ラパス動物病院の患者さんにも必要としている子が沢山いるとおもっています。興味がありましたら、お声をかけてください。
2007年03月07日
混合ワクチン接種時の聴診の実施
小型犬の心臓弁膜症やネコや大型犬の心筋症などイヌやネコの心臓の病気はよく見られます。
先天的に子供のころから心臓に雑音を認める子もいますが、中高齢になって聴診にて初めて心雑音が認められることもあります。
そのため、混合ワクチン接種やフィラリア検査時など定期的に来院するときの聴診は病気の早期発見のためにとても大切です。
ラパス動物病院では、ワクチン接種時などの聴診を伴侶動物の健康を守るために実施しています。
先天的に子供のころから心臓に雑音を認める子もいますが、中高齢になって聴診にて初めて心雑音が認められることもあります。
そのため、混合ワクチン接種やフィラリア検査時など定期的に来院するときの聴診は病気の早期発見のためにとても大切です。
ラパス動物病院では、ワクチン接種時などの聴診を伴侶動物の健康を守るために実施しています。




